お知らせ

2020/8/4
「全国の高校づくりの取り組み」に新着記事が公開されました。
2019/4/11
学び続ける高校プラットフォーム 〜みらいの職員室〜 ウェブサイトを公開しました。

全国の高校づくりの取り組み

現場の知を信じ、ワクワクする場を生み出し続ける

教育・学びの未来を創造する教育長・校長プラットフォーム

生徒が輝き、教職員も輝く。山間僻地からの挑戦

福島県立川口高等学校

インターナショナルスクールと共に、自律的な学びを個人×組織で発展させる

関西学院千里国際高等部

「全国サミット」が開催されました!―令和元年度 地域との協働による高等学校教育改革推進事業

文部科学省

教員研修を通じて、教員の自主性にアプローチする~これからの教員研修の在り方とは~

東京学芸大学 次世代教育研究センター
教授/前原 健二(まえはら けんじ)

専門の垣根を越えたチームとカリキュラムによる「徳島で活躍できる人材」の育成

徳島県教育委員会

目標の再設定とパフォーマンス評価を軸とした、「指定校終了後」の自律的・継続的改革

石川県立工業高等学校

生徒自身が舵を取り、教員の「手放す力」が支える島の高校の魅力化

広島県立大崎海星高等学校

アクティブラーニングを核として、個々の授業改善から学校組織全体の変革へ

岐阜県立多治見高等学校

入学者数の低迷・経営危機を乗り越えた先の、大人の教室づくり

学校法人札幌慈恵学園 札幌新陽高等学校

「学び続ける高校プラットフォーム」座談会(全3回連載)~第3回:「みらいの職員室」を想像する~

座談会(全3回連載)

「学び続ける高校プラットフォーム」座談会(全3回連載)~第2回:「学び続ける」教員集団をいかにつくるか?~

座談会(全3回連載)

「学び続ける高校プラットフォーム」座談会(全3回連載)~第1回:高校教職員の「学び」と「つながり」の現在地~

座談会(全3回連載)

ICEモデルを基軸として、全校的な探究型授業の展開を推進

熊本県立第二高等学校

看板コースの募集停止を乗り越え、未病・防災をキーワードに「足元から見直す」持続可能な高校/持続可能な地域づくり

神奈川県立山北高等学校

高校という「チーム」になる。~他人に薦められる、持続可能な「チームづくり」のヒントを得る~

立教大学経営部教授/中原 淳(なかはら じゅん)

「学校」という船を、目的地に向けて漕ぎ続ける。~挑戦しつづける「組織」と「校長」の在り方を紐解く~

大谷大学文学部教授/荒瀬克己(あらせ かつみ)

地域に根ざし、地域に貢献する生徒を輩出し続ける専門学科を目指す

和歌山県立南部高等学校

伝統校が積み上げてきた財産に改めて光を当て、少しずつ「変わっていく」組織運営へ

北海道札幌北高等学校

単位制から学年制への大きな転換。常に生徒と向き合い続ける高校の奮闘

大阪府立長吉高等学校

「学校改革は自分事」若手教職員が牽引する、生徒オリエンテッドで「臨機応変」な学校改革

東京都立稔ヶ丘高等学校

種々の授業改善のカギは「全員参加」×「自律的に動機づけ」された組織にあり

宮城県仙台第三高等学校

「高校こそコミュニティ・スクールを導入すべき」理由とは?

和歌山県教育委員会

「高校魅力化」の次なるカギは働き方改革と「見える化」にあり。主幹教諭体制と大規模評価を用いたPDCAサイクルの深化

島根県立隠岐島前高等学校/島根県教育委員会

課題は現場(学校)にあり。そして、その答えも現場にこそある。教育委員会は大きなビジョンと議論の素材を示す「問題集提供者」。

広島県教育委員会

舞台装置は「スポットライト」と「鏡」。すべての授業の探究化に取り組む”地域のための学校”の挑戦

岡山県立和気閑谷高等学校

伝統校の教育目標を見直し、社会を生き抜く8つの力を明文化。そこから起こった取り組みの連鎖と、それを可能にした風土とは

山梨県立吉田高等学校

チーム学校で取り組む「通ってよかった」学校の実現

茨城県立鹿島灘高等学校

プラットフォーム

 よりよい高校づくりは、終わりのないプロセスです。そのため、私たちはこのポータルサイトで紹介する事例を、「成功事例」ではなく、現在進行中の「挑戦事例」と呼びたいと思います。

 挑戦とは、試行錯誤の連続です。そのため、このポータルサイトで紹介する事例の裏側には、編集された記事には出てこない、失敗も含めた挑戦の軌跡が存在します。こうした道のりも含めて、すべての高校関係者の方々が、出会い、対話し学びあうプラットフォーム、まさに「みらいの職員室」をつくっていきたいと考えています。